URLを貼るだけで証拠保全

SNSの投稿が消される前に。
裁判で使える証拠を自動保存。

誹謗中傷や嫌がらせの投稿を、削除される前に保存。裁判所に提出できる形式のPDFと、提出書類の下書きを自動生成します。

無料で証拠を保存する

登録不要・1分で完了

弁護士に証拠保全を依頼すると
1件あたり5〜10万円かかります

証拠保全は専門的な作業のため、弁護士費用が高額になりがちです。
WatchDogなら、同等の証拠を圧倒的な低コストで作成できます。

弁護士に依頼

5〜10万円/ 1件
  • 専門家による確実な保全
  • 法的アドバイスも受けられる
  • 予約・相談で数日かかる
  • 複数投稿で費用が膨らむ
おすすめ

WatchDog

980円/ 5件
  • 裁判所が求める形式で保存
  • 提出書類の下書きも生成
  • 今すぐ1分で完了
  • 5年間の長期保存

※ 複雑な案件や訴訟をお考えの場合は、弁護士への相談をおすすめします

スクリーンショットだけでは
証拠として認められないことも

「画像は簡単に加工できる」と反論されるリスクがあります

投稿はいつ消されるかわからない

訴えられると分かった途端、相手は証拠を削除します。消されてからでは手遅れです。

スクショは加工を疑われる

「いつ撮影したか」「URLは本物か」を証明できず、相手から「捏造では?」と言われる可能性があります。

提出書類の作成が難しい

裁判所には「証拠説明書」という書類も必要。専門的な書き方を知らないと作成できません。

使い方はかんたん3ステップ

専門知識は一切不要です

1
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投稿のURLをコピー

保存したいXの投稿を開いて、URLをコピーするだけ。

2
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WatchDogに貼り付け

コピーしたURLを入力欄に貼り付けて、ボタンをクリック。

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証拠一式をダウンロード

裁判所向けのPDFと提出書類の下書きが生成されます。

よくある被害に対応した
書類テンプレートを用意

被害の種類を選ぶだけで、裁判所に提出する「証拠説明書」の下書きを自動生成します。

名誉毀損

事実無根の噂や嘘を広められた

  • 「あの人は詐欺師だ」
  • 「不倫している」等の虚偽

侮辱

人格を否定する暴言を受けた

  • 「バカ」「死ね」等の暴言
  • 容姿への攻撃的な発言

プライバシー侵害

個人情報を晒された

  • 住所・電話番号の公開
  • 顔写真の無断公開

その他(カスタム)

上記以外の被害

  • 自由に文面を作成
  • 弁護士と相談して記入

※ 生成される書類はAIによる下書きです。最終確認は弁護士にご相談ください。

無料の魚拓サービスでは
証拠として不十分な場合も

手軽に使えるサービスは便利ですが、 裁判では「証拠の信頼性」が厳しく問われます。

チェック項目スクショ無料サービスWatchDog
投稿者・URLが確認できる
保存日時を証明できる
改ざんされていない証明
提出書類の下書き生成
裁判所向けの形式

※ 証拠の有効性は事案・裁判所の判断によります。重要な案件は弁護士にご相談ください。

WatchDogが選ばれる
3つの理由

裁判所が求める形式で保存

URL・投稿日時・投稿者の情報が1画面に収まる形でPDF化。長期保存に適した形式で保存します。

改ざんされていない証明

デジタル指紋(ハッシュ値)を記録。保存した時点から一切変更されていないことを証明できます。

提出書類の下書きを生成

裁判所に提出する「証拠説明書」の下書きをAIが自動生成。難しい書式を覚える必要はありません。

なぜ改ざんされていない
と証明できるのか

WatchDogの仕組みを、わかりやすく解説します

1

ハッシュ値とは?

ハッシュ値とは、画像に固有の「デジタルな指紋」のようなものです。

画像から計算される英数字の文字列(例:a3f2b7c9...)で、以下の特徴があります。

  • 同じ画像からは必ず同じハッシュ値が生成される
  • 画像を1ピクセルでも変更すると、まったく異なるハッシュ値になる
  • ハッシュ値から元の画像を復元することは不可能
2

ブロックチェーンに記録する意味

ブロックチェーンは、世界中のコンピュータが監視する公開台帳のようなものです。

ここに「ハッシュ値」と「その時の日時」を書き込むことで、以下が保証されます。

  • 記録は誰にも書き換えられない(WatchDogを含め)
  • 記録した日時は後から変更できない
  • 誰でも確認できる(透明性の担保)
3

WatchDogの処理フロー

画像を保存

投稿のスクリーンショットを取得します

ハッシュ値を計算

保存した画像からハッシュ値を計算します

ブロックチェーンに記録

ハッシュ値と日時をブロックチェーンに記録します

証拠を発行

画像・PDF・証明データを発行します

4

検証の仕組み

後から誰でも以下の方法で改ざんの有無を検証できます。

  1. 1画像からハッシュ値を再計算する
  2. 2ブロックチェーンに記録されているハッシュ値を確認する
  3. 3両者が一致すれば、画像は改ざんされていない
もし画像が1ピクセルでも変更されていれば、ハッシュ値が一致しなくなります。
5

なぜ裁判で有効なのか

この仕組みにより、以下のことが技術的に証明されます。

  • 存在証明

    その画像がブロックチェーン記録時点で確かに存在していた

  • 非改ざん証明

    保存時点から一切変更されていない

  • 検証可能性

    誰でも同じ方法で確認できる(第三者検証が可能)

  • 単なるスクリーンショットは「いつ撮ったか」「加工していないか」を証明できません。
  • WatchDogを使えば客観的な証明が可能になります。

ご利用にあたって

本サービスで生成される証拠説明書は「下書き」です。最終的な内容の確認・修正は、必要に応じて弁護士にご相談ください。本サービスは法律相談・弁護士紹介を行うものではありません。

まずは無料で試してみてください

アカウント登録不要。URLを貼り付けるだけで、1分で証拠保存が完了します。

無料で証拠を保存する